突発性血小板減少症

M.Oさん  井原市   41歳   女性

症状
突発性血小板減少症
今までどのような治療をされてきましたか?また期間はどれくらいかけましたか?
〇〇市民病院  4ヶ月
××中央病院  2ヶ月
近所の病院   2ヶ月
それらの治療をされた結果いかがでしたか?
血小板が通常14~16万のところ1万に減ってしまい、自分は死ぬのだろうかと思ってまいした。
市民病院で「脾臓を摘出するか、骨髄移植をするか」と言われていて、
××中央では「様子を見て」、近所の病院では漢方薬をくれ、
原因究明のため内臓の検査をしていました。
一時的には6万まで上昇しましたが、またすぐに減少、一進一退を繰り返していました。
しかし根本原因は自分でも「体の歪み」にあると気づいていました。
アッカンベーをするとベロがまっすぐ出てこない等の歪んだ体を治す方法はないかと模索し、
古本屋でしんそうの本を見つけて買っていたので思い切って電話してみました。
あのままでは「お先真っ暗」のままだったでしょう。
今回しんそう療法を受けられてどのように改善されましたか?
最初、治療室を出たとき、目線が上がっていたのに驚きました。
今までねこ背だったのにまっすぐになっていました。
「これはひょっとしてまっすぐになれるかもしれない」と思い、
最初は3日おき、それから1週間おきに治療して頂きました。
1ヵ月後に唐突に生理が戻り(半年ぶり)、
「生理があるってことは血が止まるようになったことかな?」と希望が見えてきました。
今はまだ内蔵検査中で、血小板の数値がどうなっているのかわかりませんが、
日常生活も身軽に動き回れるようになり、頑固だった微熱と疲労感も消え、
家事も休まなくてもこなせるようになってきました。
何よりも隣り合わせだった「死」が遠のいていくのを実感しています。
次回の血小板の検査が楽しみになってきました。
  ↑          ↑
(その時の検査で9万、その次が12万と回復し、今では正常値に戻っているそうです。)
この治療を経験されて、同じような症状で悩んでいる方へ一言アドバイスお願いします。
どんな複雑な病気でも、たとえ「原因不明」と言われても、
原因は体の歪みにあると今の私は思っています。
人間、本来は自然治癒力を持っているはずです。
(インフルエンザが流行してもかからないひとは体がまっすぐで抵抗力があるから!)
体の歪みを治す「しんそう」を受けられたら、状況は改善すると思います。
私は精神世界に憧れていましたが、3次元に住んでいる限り、
体が資本だと痛切に思うようになりました。
「しんそう」は痛くも痒くもないキモチいい手法で、
知らぬまに体をまっすぐにして、複雑な症状も消してくれます。
オススメです。

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Author:しんそう岡山駅前
鍼灸専門学校(指圧科)の在学中に「しんそう療方」と出会い、現在はマッサージ他全ての対症療法を捨て、無痛で体のゆがみを治すしんそうの専門院を開いています。

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